7月 22, 2014
"似たようなツールがあるような気もするが、日本にも対応していて使いやすかったのでご紹介。 nowTweetsでは、ある地点付近でつぶやかれたツイートをリアルタイムで紹介してくれるツールだ。 「Find Me!」ボタンを押せばブラウザの位置情報検出機能を使って適当に近くまで移動してくれるのも楽だ。 ローカルなツイートを眺めていると新しい発見があるかもですな・・・(でもないかな?)。 nowTweets http://nowtweets.com/ 近くのツイートをリアルタイムで紹介してくれるサービス。 管理人の独り言 『と、溶ける・・・』 なんだかぐっと暑くなりましたね。早朝・深夜以外のランは苦しくなってきたなぁ。 今日の運動記録 早起きして縄跳び。早朝でも汗だくですな・・・。"

— ある地点付近でつぶやかれたツイートをリアルタイムで紹介する『nowTweets』 http://ift.tt/1rm4AGF

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7月 22, 2014
" 本連載では、サーバーサイドJavaやPHPを使って業務アプリケーション開発を行う若手エンジニアのために、「Bootstrap」を使ってかっこいい画面を作成する方法をご紹介します。「プログラミングは好きだけど、デザインセンスに自信がない……」や「スマートフォンやタブレットでもきちんとレイアウトされたアプリを簡単に作りたい!」などを実現してくれる便利なBootstrapの使い方を、サンプルコードを交えて説明します。
"

— Webアプリをあっという間にカッコよく! BootstrapによるレスポンシブWebレイアウト http://ift.tt/1pyksTw

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7月 22, 2014
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1 comment | 0 points | by WazanovaNews

■ comment by Jshiike | 1日前

Performance Dynamicsのブログで、PDQ(Pretty Damn Quick)モデルを利用して、Rでレストランのパフォーマンスを試算した話を紹介しています。

データの元はこちらの記事。NYの老舗レストランが、10年前と比較して、1日当たり同じ数の顧客を対応しているのに、サービスが遅いとのクレームが増えているため、店内の監視カメラで録画したスタッフの動きを比較して分析。その結果、店内の無料Wifiのつなぎ方の問い合わせやつながりづらいというクレームへの対応、顧客がスマホでメニュー/食事を撮影し(おそらく)ソーシャルメディアにアップしている時間、顧客の集合写真をスタッフが手伝って上げてる時間、そうこうしている間に冷めてしまった食事を暖め直す対応、などで顧客グループあたりの流れが悪くなっていて、それが全体のサービスの低下のクレームにつながっていたというストーリー。

記事の中で全ての係数が明示されているわけではないですが、そこはPerformance Dynamics側で便宜上推定した数値を置いて試算してます。

まずは、アクション別の時間を仮設定。

> df
           obs.2004 obs.2014
wifi.data         0        5
menu.data         8        8
menu.pix          0       13
order.data        6        6
eat.mins         46       43
eat.pix           0       20
paymt.data        5        5
paymt.pix         0       15
total.mins       65      115

次に、レストランのスタッフと顧客の動きをキューモデルに従って分解。

2004年のキューのステージ図

  1. 顧客はテーブルに着き、メニューを見て食事を選ぶ。このアクションはPDQモデルにおいて、ウェイターが介在しないので、キューには溜まらず、平均8分(固定値)の遅れとなる。
  2. 顧客が注文をする。ウェイターが対応するので、PDQモデルにおいては、ウェイターをservice facilityと定義して、キューに溜まって処理されるアクションになる。
  3. 食事時間は平均45分(固定値)の遅れとして計上される。正確な値は、記事から読み取れる全体の時間と他のアクションの時間の差分で計算する。
  4. テーブルで支払を済ませるのは、ウェイターが対応するので、キューに溜まって処理されるアクションとして計上される。

2014年のキューのステージ図

  1. 顧客がウェイターをつかまえて、無料Wifiの接続方法について問い合わせする、もしくは電波が弱いとクレームを言う。(米国でよくある風景。日本だと携帯のネットワークがしっかりしているので、ないでしょうね。)キューに溜まって処理されるアクションとして計上。
  2. 顧客がメニューを眺めるが、スマホで写真をとったりソーシャルメディアにアップしている時間があるので、以前よりも長くかかる。
  3. 注文は、キューに溜まって処理されるアクションとして計上される。
  4. 食事は固定値の遅れとして計上されるが、スマホでの撮影などがはさまるので長めにかかる。
  5. 支払は、キューに溜まって処理されるアクションとして計上される。
  6. 支払時にもスマホを使ってのアクションは続くが、ウェイターを絡めていないものは、固定の遅れとして計上。

上記のアクションをRのコードに反映し、計算結果が、仮置きした数値とほぼ変わらないのを確認。

1.  library(pdq)
2.
3.  ncust       <- 45
4.  year        <- c(2004,2014)
5.  waiters     <- c(6,6)     # number of waiters assumed
6. 
7.  wifi.data   <- c(0,5)
8.  wifi.serv   <- c(0,4)     # est. service time
9.  menu.data   <- c(8,8) 
10. menu.pix    <- c(0,13)
11. order.serv  <- c(4,4)     # est. service time
12. order.data  <- c(6,6)
13. eat.pix     <- c(0,20)
14. paymt.serv  <- c(3.5,3.5) # est. service time
15. paymt.data  <- c(5,5)
16. paymt.pix   <- c(0,15)
17. total.mins  <- c(65,115)
18.
19. sub.mins <- wifi.data + menu.data + menu.pix + order.data + eat.pix + paymt.data + paymt.pix
20. eat.mins <- total.mins - sub.mins
21. df <- data.frame(year,wifi.data,menu.data,menu.pix,order.data,eat.mins,eat.pix,paymt.data,paymt.pix,total.mins)
22.
23. for(i in 1:length(year)) {
24.  model.name <- paste("Restaurant Model of",as.character(year[i]))
25.  Init(model.name)
26.  eat.delay <- menu.data[i] + eat.mins[i]
27.  pix.delay <- menu.pix[i] + eat.pix[i] + paymt.pix[i]
28.  CreateClosed("WaiterReq",TERM, ncust / waiters[i], eat.delay + pix.delay)
29.
30.  CreateNode("WifiHelp", CEN, FCFS)
31.  CreateNode("Ordering", CEN, FCFS)
32.  CreateNode("Payment", CEN, FCFS)
33.
34.  SetDemand("WifiHelp", "WaiterReq", wifi.serv[i])
35.  SetDemand("Ordering", "WaiterReq", order.serv[i])
36.  SetDemand("Payment", "WaiterReq", paymt.serv[i])
37.
38.  SetTUnit("Mins")
39.  SetWUnit("Cust")
40.
41.  Solve(EXACT)
42.  Report()
43. }

次に、レストランの録画映像を目で追って分析する手法ではできないが、PDQモデルでは簡単できる応用事例として、顧客当たりのウェイター数でのスループット(顧客/分)と顧客滞在時間のシミュレーションをしてみる。

シミュレーション結果のグラフ

#r

"

— レストランのパフォーマンスをRで解析する http://ift.tt/1nLEAi9

9:14pm  |   URL: http://tmblr.co/ZyGMTy1MB3Q9d
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7月 22, 2014
"現在の価格: 無料販売元:Cindori Software対応OS:10.8以降iTunesやRdioなどのミュージックプレーヤのコントロール、CPU・メモリ・バッテリーなどのシステムモニタリング、ToDo・メモ・タイマーなどの便利ツールをまとめたパネルをデスクトップの左右どちらかの端から引き出すアプリ。曇りガラス的なインターフェースはiOSのコントールセンターに似ていますが、機能的にはあまり共通点はありません。パネル引き出しにはホットキ"

— ミュージックコントローラ・システムモニタリングツール・時計・ToDoなどをまとめたパネルをデスクトップ端から引き出す『Control Center』 http://ift.tt/1nRmakQ

8:55pm  |   URL: http://tmblr.co/ZyGMTy1MB02LH
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7月 22, 2014
"カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Bernd Hoefert対応OS:10.8以降メニューバーにスニペット(テキストの断片)をたくわえておき再利用するためのアプリ。リストに登録も利用もドラッグ&ドロップで行ない、マウス操作でテキスト処理する人には便利そう。Mac App Store で見る"

— スニペットをリストにたくわえておいてドラッグ&ドロップで再利用『The Snipple』 http://ift.tt/1sqBxUp

8:55pm  |   URL: http://tmblr.co/ZyGMTy1MA--tY
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7月 22, 2014
"現在の価格: 無料販売元:Übersicht対応OS:10.9以降Macのデスクトップカスタマイズの定番中の定番のアプリ、GeekToolと同じようなことができるアプリと言えば機能を理解していただきやすいと思いますが、Übersichtは完全に上位互換。JavaScript(CoffeScriptも可)の知識でウィジェットを作り、HTMLやSVGを出力してデスクトップの好きな場所に表示させることができます。「command」にシェルコマンドを書き「refreshFrequency」"

— JavaScriptの知識だけで作れるウィジェットをデスクトップに表示『Übersicht』 http://ift.tt/1wBy7vz

8:55pm  |   URL: http://tmblr.co/ZyGMTy1MA--65
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7月 22, 2014
"現在の価格: 無料販売元:BZG対応OS:10.7以降余計な機能がごちゃごちゃないWebKitベースのWebブラウザです。ユーザーエージェントの偽装機能もあるのでWebサイト製作のお供としても良いかも。ダウンロードサイトを開く"

— 必要最小限の機能で動作が軽いWebブラウザ『Browse』 http://ift.tt/1plBh41

8:54pm  |   URL: http://tmblr.co/ZyGMTy1MA-wX_
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7月 22, 2014
"カテゴリ:ユーティリティ仕事効率化現在の価格: ¥1,000販売元:Dummy Apps対応OS:10.7以降USBメモリやネットワークボリュームなどマウントしたディスクを指定すると、そのディスク内のファイル構成をすべて保存。以後ディスクが接続されていない時でも通常のFinderウィンドウのようにファイルブラウジングして目的のファイルを探せられるようになるアプリです。目的のファイルを探すのにケーブルを抜いたり刺したり、ハードディ"

— マウントしたディスクのファイル構成をすべて記録して、マウントしてない時でも目的のファイルの場所を探せるようになる『Disk Manager』 http://ift.tt/1ldY9j8

8:37pm  |   URL: http://tmblr.co/ZyGMTy1MAy_0R
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7月 22, 2014
"現在の価格: 無料販売元:MacDown対応OS:10.8以降Mouに強い影響を受けているMarkdownエディタ。そのインターフェースもMouとほぼ同じですが、コードブロック(Markdown中のソースコードを表現した部分)のシンタックスハイライトがイケていて、エディタとプレビュー欄から独立してシンタックスハイライトのテーマがあり選べます。ダウンロードサイトを開く"

— ソースコードのシンタックスハイライトが賢いMarkdownエディタ『MacDown』 http://ift.tt/1oWTcwo

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7月 20, 2014
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